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エレメントライダー9話

 三年生になってから僕は、自転車に乗り、旅をしながら写真を撮る事に熱中し始めた。行き場

所は僕のファイター達が勝手に決めてくれる。自ら決める事もあるが彼らが選択する場所の方がと

ても良い写真が撮れるから、ほとんど彼らに任せていた。


 カメラの機種はもちろん自分で決め、景色に対応して撮影方法や機種を変える。機種の中でも、

最も不思議な光景を撮る事のできる魚眼レンズのカメラが僕の使い手である。まるで自分が魚にな

ったかのように景色全体が円形に映し出される。さらに一齣に二、三回ほど違う景色を重ねること

も可能なのである。

 そのカメラを持って出かけた。道路を走るバイクと同じくらい自転車を跳ばした。目的地は桜の

咲いた木々のある公園だった。自転車を降りようとした時、何かを感じた。怪しい風も吹き始め

た。満開の桜を撮りながらこの先何が起こるのか考える。その時アイスが言った。

「これで皆集合した。遼太郎、君はもうエレメントライダーに変心できるから変心してみてく

れ。」

かばんの中にコピーエレメントとカードデッキが入っていた。家に置いて来たはずなのに。

「人がいるこの場で変心しろって言うのか。」

「どこでも良い、早くしてくれ。俺達はこの時を待っていたんだ。」

自転車に乗り、人がいないところに行って装着。自分自身もドキドキしていたこの時。

「変心っ。」

の掛け声とともに、アイスのカードを挿入した。すると体がアイスによって操られた。

「これが俺の…姿か… 。」

僕の体に変化は無いが、彼の方に変化があるようだ。非常に驚いている。

「私にチェンジ。」

フレイムのカードも挿入した。

「素晴らしいっ、見なさい。私の炎の鎧を。」

彼も驚いている。彼の鎧を見てみたかったが見えない。僕にはただのスポーツシューズ、長ズボ

ン、パーカーにしか見えない。サンダー、エアー、ダーク、そしてウォーターのカードも挿入し

た。

「俺にはもう一つアイテムが必要なのかもしれないな…。このホルダーに、何かが入ると思う

が…。」

とウォーターが言う。ゴム銃ならいつも持ち歩いている。いつでも射的の敵が出現しても対応でき

るようにいつでもどこでも持っている。射的も趣味の一つでもある。一応ウォーターに自作のゴム

銃を見せたが、ホルダーの大きさに合わないという事で新しく作る事にした。

 写真を撮り終え、再び目的地に向かうため、自転車を跳ばした。

 到着したのは神社。写真も撮れるし、願い事も祈願できるまさに一石二鳥の場所。だが周囲に何

人か分からないが気配がしていた。

「ここか、変な事が起きる場所は。」

 撮影するため、石段を上がろうとした時、

「不審者が神社に来たぞー。」

森本翔太の声だった。かばんの中にカメラを入れ、後ろを振り返った。エアガンを持った七人の男

が立っている。

「なんて心が小さい人間だ。」

帰ろうとしたが囲まれて帰れない状況になった。

「何か御用ですか。」

すると彼らは僕から少し離れてエアガンをセット。再び言ってみた。

「俺をいじめに来たんですか、それなら正面から素直にいじめたら良いじゃないですか。俺はも

う…弱者ではない…。」

そして無色の戦士、エレメントライダーのカードを取り出しコピーエレメントに挿入。

「変心…。」

彼らとの戦いが始まった。彼らが発砲する弾をできるだけ多く避け、一人を殴り技、フレイムクラ

ッシュで殴り倒し、輪を脱出する事ができた。

「せっかく相手が七人いるから、遼君、後は僕たちに任せてよっ。変心っ。」

彼はダンスの動きを取り入れながら弾を避けている。ウィンドキックを一人に全てヒットさせてし

まったのか、敵の一人が地面に倒れ込んだ。

「このライダーシステムすごい。」

ウォーターに変心しながら思った。

「俺も思う、確かにすごい。」

彼も同じ事を思っていた。

「カードデッキを開けてくれ…。こいつを使ってやろう…。」

彼が取り出したカードに驚いた。実在した、スピードリミット。挿入した時、彼は言った。

「お前には予知能力がある、大切にしておけ。少し我慢しろ。」

急に動きが速くなった。エアガンの弾が遅く感じた。

「おもしろい…このゲーム。」

彼は接近して行く。その時着ていたパーカーが青くとても堅そうな防具に変わった。ズボンもスポ

ーツシューズもまるで軽くて頑丈な鎧を着ているようだった。敵の背後に回り込んだ彼はそいつの

首を閉め、盾のように使って弾を跳ね返した。




ここからエレメントライダーの本題に入る感じだそうです

あと来週エレメントライダーの絵を入れます(天道さんが描いたやつ)

他にも、もしイメージで絵を書いていただいた方がいたらその方の名前とともに紹介します

ようするに最低1枚 メールが来たらそれらを全て紹介する感じです

もちろんイメージなのでどんな絵でもかまいません

書いた方はメールください(メールしたとコメもください)

メールは
yosidata1603@yahoo.co.jp
にお願いします

戦う僕ら1話

リレー小説バトン「戦う僕ら」バトン

Q1 このバトンは答えて回しながらみんなでリレー小説するバトンです
A1 は~~~~~~~~~~い
Q2 答えていいのはひとり一度までです
A2 は~~~~~~~~~~い
Q3 このバトンは必ず一人だけに回してください 
A3 は~~~~~~~~~~い
Q4 でもその回した人が10日たっても答えない場合はほかのひと一人に回してください
A4 は~~~~~~~~~~い
Q5 本文の最後に必ず回した人のブログのURLを書いてください
A5 は~~~~~~~~~~い
Q6 その人が答えた後ブログのURLの下にそのきじのURLも張ってください
A6 は~~~~~~~~~~い
Q7 新キャラを出すのは自由ですが出した場合Q8のブログのこのバトンの記事にそのキャラの詳しい説明を書いて
A7 は~~~~~~~~~~い
Q8 ください   http://herupumi1984.blog24.fc2.
A8 は~~~~~~~~~~い
Q9 一人一文以上1000文字いないで書いてください
A9 は~~~~~~~~~~い
Q10 しかし文の途中で1000文字を超える場合はその文の。まで書いてください
A10 は~~~~~~~~~~い
Q11 このバトンが回ってきた方はQ8のブログのこのバトンの記事でキャラの説明などを読んでください
A11 は~~~~~~~~~~い
Q12 一人1話として100話越えを目標にしていますので協力お願いします
A12 は~~~~~~~~~~い
Q13 10話ごとにあらすじを書いてください
A13 は~~~~~~~~~~い
Q14 回ってきた人以外にブロともがいない人は前の人に理由付きで返してください
A14 は~~~~~~~~~~い
Q15 帰ってきた方は他に人一人に回してください その後回した人をその人に報告してください
A15 は~~~~~~~~~~い
Q16 あとわからないことがあったらQ8のブログにコメントください
A16 は~~~~~~~~~~い
Q17 一応誰でも答えられるようにしていますが各記事に書いてあるURLをたどっていったのが本家です 
A17 は~~~~~~~~~~い
Q18 できれば回ってきた方以外答えないでください
A18 は~~~~~~~~~~い
最近今日もニートさんが活動を再開してよくバトンを回してくれるんで結構ネタに困らないから助かる





本題

 主人公の三田恭介は普通の学生生活を送っていた。

今日はその学生生活の最終日。 高校の卒業式。

恭介「みんな3年間ありがとう」

友達たち「また会おうな」

とどこにでもありそうな卒業式だった。

帰り道、一通のメール。

さっき別れた友達からだった

「今からカラオケ行こうぜ」

とメールには書いてあった

もちろん恭介は「いいよ?」 と返した

メールが返ってきた

「じゃあ7時学校の近くのカラオケボックス前に集合」

「わかったその時間に行いく?」

と返した

7時そこに行くとクラスのほぼ全員の男子が集まっていた

いろいろ歌って午前一時

20歳を超えている人もいて何人かはお酒を飲んでいたからタクシーが何台かよばれていた

 その帰り道恭介は家が近かったのもあり自転車で帰っていた。

その時前から来たタクシーのライトがまぶしく目をつぶった瞬間

がジャン そのタクシーとぶつかった




設定はなんだか戦うようになっていましたが後の人に任せます

つぎ(回した人)
ヤンキー神父さん

エレメントライダー8話

「言ったはず。俺の中に愛は存在しないと…。長年苦しめられた甲斐があったよ…、だから俺は…、

憎しみから生まれた戦士、デビルライダーになれた。愉快だ。俺を苦しめに来たんだろ、さっさと苦

しめろ…。そうすれば俺はもっと強くなる…。」

この発言を聞いたヒカルは言った。

「あなたは私を助けてくれた、今度は私があなたを助ける。」

彼女はカードデッキから一枚、無色の戦士のカードを取り出した。

「変心…。」

の掛け声とともに彼女はコピーエレメントにカードを挿入。

「彼女が変心したって事は、えっ、嘘だろ…。」

なんと彼女が僕に殴りかかって来た。思いがけない事だった。ヒカルのパンチを素早く受け取った僕

もカードデッキから黒い戦士のカードを取り、コピーエレメントに挿入。

「悪魔の力を見せてやる…。変心…。」

その後、僕は彼女を蹴り飛ばした。

「バカ、何やってんだ。さっさとその場で謝れっ。おいっおいっ聞いてんのかよ。」

と黒い戦士の能力を持つ僕に対して、怒鳴り散らしたが全く聞こえていない。

「こいつを使って遊ぶか、ゲーム開始。」

全く見た事のないカードを挿入した。スピードリミット(最高速度)と英語で表示されていた。その

カードをバックルに挿入した僕は急に動きが速くなった。そして即座に立ち上がった彼女の背後に回

り込み、殴り技のサンダーナックルを食らわせた。その後も彼女の周囲を回り、サンダーナックルを

食らわせる中、ますますスピードが上がっていく。

「こんな危険な能力を持つカードがあるなんて、考えた事もない。」

そう思った時、

「お前の考えは既に分かっている。」

再び誕生した、六人目のファイターが。

 目が覚めた。

「あの後ヒカルはどうなったんだろう。あの自分は彼女を殺してしまったのだろうか。あのカードは

実在するのだろうか。」

沢山の疑問が浮かんできた時、謎のファイターが、

「お前は彼女の事が好きなんだろ。その半分の愛で一人の人間を誰よりも一生懸命に愛する、愛した

いという気持ちがあれば、お前は人を殺さない…はずだ。」

と言った。確かに彼は僕の本当の気持ちを誰よりも理解している。

「君の実力は素晴らしい物だ。その能力を大事にしたら良いと思うよ。」

と彼を褒めてあげた。すると彼は言った。

「お前も、その半分の愛を大事にしたら良いと思う…。」

と。

「君は。」

「エレメントライダーウォーター…。」

その時から、彼は僕を疑っていた。彼に

「君のデータを教えてよ。何でも良いから。」

「以前の俺はウォーター界の住人だったが…、いろいろあってな。

 俺は学校に通っていた、最新技術や平和について学ぶために。とにかく…、毎日が楽しかった、楽

園だった。

 でもある日、俺は学校が終わり下校している途中、友達や警察官、さらに家族や自衛隊までが武器

を持って追いかけて来たんだ…、俺を殺すために…。だから俺は自分の居場所と仲間を求め、ウォー

ター界を逃げ回った。

 そしてついに逃げ場を失ってしまった時、俺は古びたコピーエレメントを見つけた。装着した時、

俺はエレメントライダーになり、沢山の次元を通過してカードになってしまった。そしてお前のカー

ドデッキに入った。」

格好良さに優しさが入り混じった新しいタイプのファイターが僕の仲間になった時、

「これで安心だ。完全に愛を取り戻す時が来たようだ。これでヒカルをもっといやもっともっともっ

と愛せるはず。」

と思ったが、その考えがもう一つの危険なライダーシステムを発動させる原因になるのである。







さてついに戦いが始まりました
まさか初戦の相手がヒカルだとはだれも思わなかったでしょう
これからもっと闘う機会が増えるそうなので楽しみに待っていてください

エレメントライダー7話

一月中旬から僕は、空を見上げると、切ない気持ちになるようになった。楽しい事を考えても、カー

ド達の事を考えても、切ない気持ちになってしまう。いくら考えても、切ない気持ちにさせる物が何

か分からない。

 突然、再び僕に異変が起きた。

「さっさと愛情やら友情やら忘れて、俺と優雅に遊ぼうじゃないか、坊ちゃん。」

「誰だ。」

「一万年に一人の天才、エレメントライダーサンダー様だ、覚えておくんだな。」

自己紹介をするファイターがいるとは全然知らなかった。彼は気分のいいときの僕に似ている。

「坊ちゃん、君が今知りたい事は、俺のデータのはずだ。いいとも、一部始終教えてやろうジャマイ

カー。ハハッ、じゃないかー…。」

とは言った物の、彼はそれについてなかなか話さない。

「どうした、話さないのか。」

「はいはい分かったよ。ならば教えてやるよ、俺のストーリーを…。

 俺の世界、サンダーワールドは以前、とても平和だった。けんかや争いも全くなかったというわけ

でないが、まあ平和だったな。

 ある日、見た事もない真っ黒な戦士がサンダーワールドに出現した。そして周囲の建物を壊し始

め、住民も殺し始めた。その戦士は

『俺を苦しめろ、もっと苦しめろ。俺に憎しみを与えよ…。そうすればお前らに、幸福が必ず訪れる

だろう…。』

と自分の姿を変えながら呟いていた。

 そして俺が殺されそうになった時、周囲が静止した。さらに俺は半透明の壁に…。」

話が止まってしまった。僕は言ってみた。

「捕獲されたんだろ。」

彼は涙声で答えた。

「そうさ、あとの話はフレイムと同じだ。俺は…、俺は…、仲間を殺したあいつを許さない。あいつ

を倒すためなら…究極の雷にもなってやる。」

いつの間にか、また壁を殴っていた。

「サンダー、泣くのを止めなさい。君らしくないから、いつもの君でいなさい。元気な姿の君

で…。」

フレイムが励ましていた。僕は謝った。

「悲しい思いを掘り起こしてしまって悪いな。俺には、優しさが少ししか残っていないようだ。許し

てくれ…。」

その時、久々に涙が出た。一粒、そしてまた一粒とまるで流れ星が一つ一つ消え去っていくように頬


を伝っていった。その後、決して涙を流さない人間になる事を約束した。

 「それにしても、サンダーワールドに出現した黒い戦士は一体誰なんだろうか。」

部屋に引き込もり、大いに悩んだ末、疲れて熟睡してしまった。答えが出てきた。

 突然、僕は見た事の無い野原に出た。しかも見た事の無い真っ黒でひび割れていないコピーエレメ

ントと黒いカードデッキを装着していた。

 誰かが歩いて来た。僕だ。半透明のコピーエレメントと銀色のカードデッキを装着している僕が僕

に近づいて来る。さらに近づいて来るのはもう一人の僕だけではない。後方に六人くらいの人がこっ

ちに向かって来る。後方にいる人達は少し離れた場所でもう一人の僕を応援している。何を叫んでい

るのか全く分からない。真剣にこっちを見ている。

 もう一人の僕の体が少しずつ透けてきた。相手の体内に人が入っていた。その人物はヒカルだっ

た。とても真剣な表情で言った。

「遼太郎、私を思い出して…。ヒカルよ、あなたがずーっと愛してきたヒカルよ。」

僕は一瞬、ドキッとした。何かを言おうとしたが言えない。逆に不思議な事を言い出した






来週ぐらいから第一回目の戦いがはじまるっぽいです

お楽しみに


エレメントライダー6話

呟いたのはアイスだった。再び尋ねた。
「今は空気、氷、闇の三人のファイターがいるけど、他にまだいるのか。例えば炎とか水とか。」
「存在しているとしたら…何だ。」
言葉から少し怖そうなイメージがあるダーク。
「別に何もしないけどまた自分の体が操られるのかなって思っただけだ。」
踊っていた体が急に止まった。
「へぇー、なるほどこいつらが私の仲間ですか。」
その時誕生した。四人目のファイターが。
 体を操られながら家に帰った。中央から外側へひび割れたバックルに触れて、思った事があった。はさみを突き刺した時、破片が周囲に散乱していたはずだったが、その破片が一つも残っていないという事。片付けていないし、誰も部屋に入れなかった。
 しばらくしてから自分は妙な事を言い出した。
「このコピーエレメントは君の気持ちが良く表れていますね。」
「コピーエレメント」とは、夢に登場した、あのベルトの名前である。
 もう一度バックルを見つめた。するとその時気付いた。破片は全てバックルの表面の割れ目に戻っていたのだ。驚いた。そしてまだ名前とデータが不明なファイターが言った。
「気付くのが遅いですよ、天道君。次回は同じ事を繰り返さないように頑張りなさい。」
透かさず問い返す自分。
「名前とデータを教えてくれないかな。」
この質問の答えに少し腹が立った。
「言葉を慎んで物事を言いなさい。君はエレメントライダーフレイムの前にいるのだから。」
名前からデータはだいたい読み取れた。再び尋ねた。
「君は炎の世界のファイターだね。」
彼は少し怒っているが、我慢している。
「そう、私は太陽から炎の世界で最強の戦士として選良された、たった一人の戦士。」
「何で俺の中に侵入して来るんだ。他のファイターも言うんだよ、自分の世界が壊されてしまったとかね。君の理由は何。」
「私は君と言う名ではない、フレイムだ。紙に百五十三回私の名前を書きなさい。今日中に。」
半端な数…。すぐに謝った。すると、思ったより優しかった。許してくれたのだ。話の続きを説明してくれた。
「私の世界は以前、争いや騒動の無い平和な世界だった。仲間同士で協力し合い、どんな困難も乗り越えてきた。
 だがしかし、未知の能力を持つ七色の円盤に、世界を破壊されてしまった。
 生き残ったのは私だけ。その後、太陽が私を最強の戦士としてフレイムの力をくださった。何も残っていない炎の世界を歩き続けた。
 ある時、私の前に巨大な半透明の壁が接近してきた。必死に逃げ回ったが最終的には捕らえられ、カードとして封印されてしまった。
 そしてこの世界で封印が解かれ、私は居場所を失ってしまったが、そこに運良く天道君、君が現れた。」
「いつ現れた。」
「覚えてないが、あれは天道君だった。」
 しばらくしてからアイスの声が聞こえた。
「それで遼太郎が出現してからどうなった。」
「私は天道君のカードデッキの中に入る事ができた。そして、共にあなた達と戦う事を決心した。だから私はこうして天道君の中に存在する事ができるのです。しかも永遠に。」
 僕はカードデッキの中のカードを全て取り出し、よく見てみた。新しいカードが入っていた。
「このカードの能力は、敵の動作をコピーし、敵と同じ戦法で戦えるらしい。」
と説明してくれた。



ここまでです

なんだかもうすぐ戦うそうです(本人が言ってた)

あと前回 天道君のところを山田君と書いてしまいました
すみませんでした

ちなみに山だという名前は原稿用紙のほうに書いてある名前です

まだほんにんにきいてはいませんが
そっちが読みたい方などがいたら教えてください
大分の中津までなら持って行けるかもです
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Author:吉田 た
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