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ブログ半年記念祭!!  プレ期応募開始!

応募期間は2週間 20日までです

応募方法は次の条件ししたがってコメorメールするだけです


条件一 下においてあるアンケートに答える(パスはなしです

条件二 一人2つ選択する

条件三 「傷がひどいカードがあります」 これに了承すること

条件四 あたらなっかったといって文句を言わないこと

条件五 誰でも応募できるものとそうでないものがありますよく確認して応募すること

以上です


条件二に対してほかの人が選ばなかったものを2つ選ぶと両方ともあたりです

しかしそのほかの例で2つ当たることはありません

抽選はAから順に行っていきます 

例:一つをA 一つをJとしてAで当たるとJのほうは抽選する選択肢に入れません


ほかに質問があればコメしてください





-----------------アンケート-------------------------------------

? このブログの改善点を2つ書いてください

? もっとこういうことしてほしいというものを1つ以上書いてください

? 小説のカテゴリに入っているもののお気に入りを一つおしえてください

? ?のやつの感想を一言お願いします

? このブログの一番お気に入りの記事を教えてください

? このブログ以外で呼んでいるブログを教えてください 無ければ なし と書いてください

? やっているカードゲームをできるだけ教えてください 無ければ なし と書いてください

? 仮面ライダーシリーズはどれぐらいわかりますか?

? 東方はわかりますか?

? 一年記念祭では何をやってほしいですか? またプレ企の商品として出してほしいものはなんですか 

? 今回の半年記念祭について一言お願いします

? ほしい商品を2つ書いてください

-----------------------------------------------------------------------------------

アンケートは今後ブログの記事を良くするためにに役立てます

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ブログ半年記念祭!! エレメントライダー14話 「運動会成功!?」

まずはすみません発表するのを忘れてました

あれはサンダーです!!

マイケルさん正解です!!


では13わ行きます




僕は西嶋賢佑に尋ねた。

「何で知ってんだあ、皆。」

「真夫のお母さんが朝歌詞をお客さんに渡してましたよ。確かこの曲は、この地の伝統の曲とかっ


て聞いた覚えがあります。真夫はこの曲を使ったのですね。」

次に小川真夫は踊り出した。すると

「俺も踊る、俺も、ワシも。」

と後から後からその地域のおじさん達も、一緒に運動場の中心で踊り始めた。おじいさんも、おば

あさんも元気良く踊り始めた。松本先生が放送席から注意しても、この踊りは止まる事なく、無事

に運動会を終える事ができた。結果はどこも同点。

「やりましたねえ、先輩っ。僕もその伝統を続けたいと思いました。」

小川真夫と西嶋賢佑に一、二年生達が集まっていた。

「やれやれ、一つ仕事が終わったな。この辺で消え去るとするか。」

帰ろうとしたその時誰かが僕の腕を握りしめ、走り出す。

「痛いなーっ、離せっ。」

そいつに怒鳴る僕。学校の隅でようやく手を離してくれた。見た事のない女だった。

「何か用でも。それと誰だい、お前さん。」

その女に尋ねる僕。しかしその女は名を名乗らなかった。

「ようやく会えたねっ。覚えてるよね、私の事を。」

その女は恐ろしい事に、瞳が虹色に輝き、一瞬にして消えた。しばらく僕はその事で口がぱっくり
と開いていた。

「あれはこの世の人間ではないようだ。気をつけなければ。」

 運動会が終わって、小川真夫と西嶋賢佑と話す機会が減った。彼らは校内一のコンビとして人気

があり、岩黒中学校のアイドルにもなっていた。

「まあいいや、あいつらは。人より自分だ。そう、自分だ。」

と僕は心に決めていた。そして僕は再び、普通の生活に戻った。

 ある週の土曜日、エレメントライダー達と共に写真撮影に行った。エアーが言う。

「今日は海を撮ろうよ。」

しかしこの案にフレイムが反対。

「今日は曇天、そして風が強いので、海だけは止めましょう。」

とフレイムが言う。しばらくこの二人はけんかをしていた結局、他の人達が決めてしまった。行き

先は森。すぐに向かう僕だったが、急に胸が痛くなった。それでも目的地に向かう僕。

 コンビニの前を通過する時、

「金を出しやがれーっ、然もないと刺し殺すぞっ。」

と怒鳴り声が聞こえた。

「よしっ皆行くぜ…。変心。」

強盗が店から出て来る。そして僕に

「おいっお前、こいつがどうなっても良いのかっ。」

と、良くあるサスペンスドラマみたいに言ってきた。


「サンダー、出番だ。変心。」

「おう、任せな。」

強盗に近づく。

「いや、その人は殺しちゃいけない。俺を殺せ。もうこれから先の生きる気力がない。今行くか

ら、その人を離せ。」

強盗がナイフを突き付けていたのは、あの浜崎さんだった。僕は驚いたがそれでも近づいて行く。

強盗は浜崎さんを離し、僕を捕まえようとした時、サンダーは浜崎さんと共に離れた。


「ちくしょーっ裏切り者めっ殺してやるっ。」

自暴自棄になった相手は走って来る。サンダーは驚きの戦法を使った。

「この時はこいつだ。」

なんとコピーと「スピードイリュージョン(加速分身)」を挿入。

「この二枚を使って何をするんだ。」




サンダー一体この後どうするんでしょう!?


今日も問題形式で行きます

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